【岩手】岩手県日韓親善協会(谷村邦久会長)の2017年度定期総会が11日、盛岡市内のホテルで開催された。

 谷村会長は「両国の間にはいろいろ政治的な問題があるが、こういうときこそ民間人の草の根運動が重要になってくるのでは」と述べた。

 主な活動方針として日韓両国民の文化・スポーツなどの交流会への支援、訪韓団派遣事業などを採択した。

 2部では在日3世のスポーツライター、慎武宏さんが「2018平昌から2020東京へ」と題して講演した。

http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=23509

コメント一覧
なぜそこまでして仲良くしようとするのか?
 

  _ノ乙(、ン、)_小沢県w
パチンコ屋さんでは日本アニメだらけだし
日本人の中高生は殆どがLINE使ってます
韓日友好やね
とりあえず海底ケーブルをだな、
民団青年部如何した??活動期か今日
仲良くして日本が得したことってなにかあったか?
関わるな。と、何度いえば・・・岩手県滅びるぞ。
草の根で民間防衛を読もうと呼び掛けたい
朝鮮人の汚い目論見が理解できる
なんとしても日本にしがみつく朝鮮人
日頃、反日活動ばかりしてるくせにしゃがって
大迷惑なんだよ、ふざけるな!